200GANA-179 マジ軟派、初撮。213 in チームT
2週間前のことです。
深夜1時。
渋谷のクラブに繰り出し、若い女を物色。
ひたすら声を掛けまくったが、この日はことごとく撃沈。
酒代だけがかさんでいた。
時刻はすでに午前4時過ぎ。
場内はスモークがたかれ、盛り上がりは最高潮。
焦りと熱気で汗まみれな私は、ステージの隅で壁にもたれかかる1人の女を見つけた。
すぐに周りの猛者どもをかき分けて、彼女の元へ向かう。
ポンポンと肩を叩いた。
振り返る女。
今流行りのファッションに身を包んだ、小柄な体躯。
好みだ。
キャミソールから覗く寄せて作ったであろう谷間が、酩酊してフラフラとおぼつかない足元により、かすかに揺れる。
ふとバランスを崩し、私の胸元に倒れ込む女。
うずめた顔を上げると、私の中の何かがはじけた。
いきなり、深いキスをかわす。
女も舌を絡ませてきた。
慣れた舌づかい。
勢いづいたのか、私の首筋に垂れる汗を吸ってきた。
さらには、耳、頬、鼻、まぶたへと舌を這わしていく。
若い女にしては上出来だ。
再び接吻。
スイッチが入った私は、タイトなミニスカートを捲り上げ、美尻を撫でまわした。
想像よりもハリはなかったが、イヤらしい形をしている。
女も応戦。
デニム越しに硬直したチンポをまさぐる。
相当なテクニシャンだ。
確実にイケるだろうとホテルに誘ったが、意外や意外、女の答えはノーだった。
何度か食い下がるも、一向に首を縦に振らない。
仕方なく、後日飲みに行こうと、LINEを交換した。
気になったのが、LINEのIDだ。
数字の羅列なのだが、たぶん、誕生日だ。
まさかの三十路越え…。
私は若い女が好きだ。
いや、女は年齢じゃない。
後日。
女は年齢じゃないと自分に言い聞かせ、彼女との待ち合わせ場所へ向かった。
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情報
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品番
200GANA-179
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収録時間
44min
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発売日
2014.09.16