SIRO-1045 素人個人撮影、投稿。129
ある秋の日。
私は一人、女の子を物色しながら街をあるいていた。「お!
あの娘めっちゃ可愛いじゃん」と、小走りで駆け寄り声をかける。
私は毎週のようにこの場所へと通っていた。
と言うのも、この場所が私のお気に入りのナンパ場所なのだ。
このシロウトTVは、日々の出演者を毎日のように探している。
私はそのスカウトを担当している一人なのだ。
今回の女の子はお金が欲しいらしく心良くOKしてくれた。
そしてもっと詳しい話をしようと、いつも使用しているカフェへと入る。
今までの経験上、事務所のような堅苦しくて小汚い場所で説明するよりも、女の子もリラックス出来るようで、話が弾む。
また、この店のミルフィーユは格別にうまい!!是非女の子にも食べて欲しい。
そして正直な所、私も食べたい。
美味しいものを食べながら、女の子と楽しくお喋…いやいや説明や性癖を聞く。
軽い恋人気分を演出し、女の子のHな深層心理を引き出す。
私がここで説明をする一番の目的はそこにあった。「いつもありがとうございます」と、マスターがいつものコーヒーを持ってきてくれた。
この店はコーヒーもうまい。
やや深煎りでコク、甘みが強く、味わいが豊かだ。
香りもコーヒーらしい香ばしい匂いがする。
その魅力に惹かれ、この店に通うようになり、マスターとも親しくなった。
私が、このお店をHな仕事の為に使いたいと相談した時も、嫌な顔一つせず快く引き受けてくれた。
そして、今日も一人の女の子がこの場所で私の説明を聞いている。
名前はマキ。
年は19歳だと言う。
肌は透き通るように白く笑顔が可愛い短大生だ。
それにしてもエロそうな顔をしている。「はぁはぁ、早くハメハメしたい。」私の気持ちは高ぶり、あそこの部分が天を仰いだ。
そんな私の内心を知ってか知らずか、彼女はこちらを見て、「シロウトTVの撮影ってどんなかな」なんて無邪気に言っている。
私はもう我慢出来ない。
早速撮影に移ることにした。
恥じらう姿かかわいらしい。
胸も大きい方だ。
これは大作が撮れるのではないか。
私は直感的にそう思った。
もっど見せる
情報
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品番
SIRO-1045
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収録時間
47min
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発売日
2012.05.20