SIRO-337 初々121
小柄なスタイルの彼女だが、何とおっぱいの大きさはFカップ。
彼女のおっぱいが成長し始めたのは、僕が中学1年生の頃だとおもう。
僕と男友達の間でも彼女の胸の大きさに興奮し、ブラ透けてるだとか、背中に胸当たっただとか、手の甲が胸に当たっただとかで密かに盛り上がっていた。
その年の夏の体育はプールシーズン。
ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に女子の水着姿を見るとどうしても勃起してしまっていた。
このくらいの年頃だと発育の早い子は巨乳の女の子はチラホラいて、彼女もその一人だった。
特に中学生1~2年生の頃はもう性的に目覚めてる男子と、目覚めてない男子がいたりと、少しでも海パンがモッコリしてるとそれに気付いた男子にからかわれてしまうなど、ある意味辛い授業でもあった。
その頃くらいから彼女をオカズにしていた時期もあった。
彼女はバイト先でも、胸が大きい子がいるとうわさになってしまい、顔や名前を覚えてもらいやすいとか、メリット?
もあるそうだが胸のサイズで服を買うと太って見えてしまい、すっきりとした着こなしができないいそう。
それなら胸を強調した服を着ればいいのにとは思うが男性からジロジロと胸への視線は好きじゃないらしい。
更に胸が大きい分、重みもあるので全体が下がりがちになるのも悩み。
この胸だとブラジャーの無い生活は考えられないが、値段が高かったり、デザインがイマイチと感じたり。
また肩が凝りやすいといった悩みもあったり、電車内でもわざと胸に手の甲を当てられたりすることもあるんだとか。
こういった、胸が大きいことの悩みを話しても、なかなか理解はしてもらえないなど、巨乳に巨乳特有の苦労があるらしいとはいえ、なんだかんだいっても、大きさの好みはあるだろうが、男にとっては「おっぱい」という性的な魅力には魅かれてしまう。
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情報
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品番
SIRO-337
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収録時間
36min
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発売日
2010.10.09