SIRO-788 素人AV体験撮影314

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晴れた昼の代官山にあるカフェ。
私は一人、店の中へと入った。「ヘイ!
マスター!!
いつものやつ!!」と、指を鳴らしながら声をかける。
私は毎週のようににこの店へと通っていた。
と言うのも、この場所が私のお気に入りの面接場所なのだ。
このシロウトTVでは、毎日にように女の子から面接の以来が来る。
私はその面接を担当している一人なのだ。
そして私が面接場所に選んだのがこのカフェだ。
今までの経験上、事務所のような堅苦しくて小汚い場所でやるよりも、女の子もリラックス出来るようで、話が弾む。
また、この店のミルフィーユは格別にうまい!!是非女の子にも食べて欲しい。
そして正直な所、私も食べたい。
美味しいものを食べながら、女の子と楽しくお喋…いやいや面接をする。
軽い恋人気分を演出し、女の子のHな深層心理を引き出す。
私がここで面接する一番の目的はそこにあった。「いつもありがとうございます」と、マスターがいつものコーヒーを持ってきてくれた。
この店はコーヒーもうまい。
やや深煎りでコク、甘みが強く、味わいが豊かだ。
香りもコーヒーらしい香ばしい匂いがする。
その魅力に惹かれ、この店に通うようになり、マスターとも親しくなった。
私が、このお店をHな仕事の面接に使いたいと相談した時も、嫌な顔一つせず快く引き受けてくれた。
そして、今日も一人の女の子がこの場所に面接にやって来る。
名前は庵。
年は二十歳だと言う。
一体どんな女の子なのだろう。
写真で見るかぎりおっぱいは結構有りそうだ。
ボーイッシュな出で立ちがさっぱりとした印象を抱かせる。「チリンチリ~ン」扉が開いた。
写真の女の子だ。
いや、写真の女の子のはずだが、写真で見るよりずっと可愛い。
もー合格!!一目みた瞬間そう思った。「はぁはぁ、早く面接したい」私の気持ちは高ぶり、あそこの部分も天を仰いだ。
そんな私の内心を知ってか知らずか、彼女はこちらを見て、「シロウトTVの面接こちらですよね」と声を掛けてきたのだった。
早速向かいの席へと座らせる。「コーヒーでいい?」私が聞くと頷く彼女。
するとマスターがすかさず、彼女にコーヒーとミルフィーユを出してくれた。「ここのミルフィーユぜーったい美味しいから。
もうほっぺた落ちちゃうくらい。」と、それをネタに話を切り出す。
緊張が解れてきた頃を見計らって次第にHな質問をぶつけてみた。
私が思った通りのさっぱりとした、それでいて可愛い女の子だ。
恥ずかしいのだろう。
サバサバとした受け答えに紛れ込む惚け。
それがまたイイ!!おっぱいも大きい。
早く生で拝みたい!!もう待ち切れない。
来週撮影しよう!
そうしよう!!私は彼女とそう約束し、その場を後にした。
もっど見せる

ジャンル

出演女優

メーカー・レーベル

情報

  • 品番

    SIRO-788

  • 収録時間

    50min

  • 発売日

    2011.11.12

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